スタジオ・サウンドを自宅でも ADI-2 DAC

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For Everyone

2016年にリリースされたADI-2 Proは、数々の革新的な機能を搭載し、プロフェッショナルからホーム・ユースを問わずあらゆるシーンで高い評価を受け、世界中で数々の賞を受賞しています。 ADI-2 DACは、ADI-2 Proをベースに、スタジオ・クオリティのサウンドが誰でも楽しめる製品として新たに開発をはじめ、オーディオ・リスニングをさらに快適にする数々の機能を搭載。RME ならではの「色づけしない透明なサウンド」を、そのままご自宅でお楽しみいただけます。

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PCM 768kHz / DSD 11.2MHz

DAコンバーターには旭化成の2chプレミアムDAC、AK4490を搭載。EQ、位相処理、スペクトラム・アナライザーといった内部シグナル処理には2.17ギガフロップ(2882MIPS)の高パフォーマンスDSPを使い、768kHzでも十分なパワーを得られる仕様になっています。 また2つのアナログ出力は、XLR(バランス)と RCA(アンバランス)の双方に対応。それぞれ異なる4つのリファレンス・レベルを持っているため、接続先は民生機、業務用機を問わず様々な機器と接続することができます。

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With any headphones

フロント・パネルに用意された Extreme Power 出力 (6.3mm 標準 ) では、ハイ・インピーダンス・ヘッドフォンであっても余裕を持ってドライブをすることが可能です。また新たに開発された IEM 出力 (3.5mm ミニジャック ) は、ご愛用される方が増えているインイヤー・モニターに最適化された出力で、据置モデルながら高感度でロー・インピーダンスなインイヤー・モニター をご使用いただけます。

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Digital Audio Hub

入力にはUSBだけでなくSPDIFやADATにも対応し、デジタル出力に対応するTVやCDプレーヤー、ブルーレイ・プレーヤーなどのオーディオ機器を接続することができ、ご自宅のデジタル・オーディオ・ハブとして様々な機器を最高の音質で楽しめます。 またクラス・コンプライアント・モード (CCモード) に対応するため、iPhoneやiPadとの接続はドライバーのインストールが必要なく、ケーブルを接続するだけで簡単に使い始めることができます。

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Easy operation

明るい環境でも非常に高い視認性を持つ高解像度IPS液晶ディスプレイでは、各種設定項目の確認やステータス表示、また音を視覚化できるアナライザーなど、用途に合わせて表示を切り替えることができ、また表示を必要とされない場合は非表示にすることも可能です。 また付属するリモコンはカスタマイズ可能な4つのキーがあり、よく使う機能に簡単にアクセスすることができます。

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SteadyClock FS

高いクロック精度、そして驚異的な低ジッターを実現する独自のクロック技術であるSteadyClockは、RMEの哲学である「色づけしない透明なサウンド」を実現する技術です。今回新たに開発されたSteadyClock FSで採用する水晶発振器は、1ピコ秒を越えたフェムト秒領域におよぶ高い精度で発振し、さらなる正確なサウンドを実現しています。

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ADI-2 Proとの主な共通点と相違点

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相違点
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Developers Q&A

開発者マティアス・カーステンズに訊くADI-2 DAC

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ADI-2 DACの操作方法をaudio.synthax.jpで公開中!

ADI-2 DAC操作ガイド
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