DMX-R100 MADI I/O - Synthax Japan Inc. [シンタックスジャパン]
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RMEの歴史、技術背景、MADI開発の秘話を、創業メンバーであり開発者の1人でもあるマティアス・カーステンズが語る。

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DMX-R100 MADI I/O

DMX-R100 MADI I/O
AES-10 スタンダードとしても知られるマルチチャンネル・オーディオ・デジタル・インターフェイス。75 Ohm BNCコアキシャルケーブル1本(推奨最大50メートルまで)、もしくはFDDIオプティカル(クオリティーによって最大1km)で24bitデジタル・オーディオを最大56チャンネルまでの転送が可能。同時に別途同期信号(ワードクロック)を送受信できます。Sony 3348HRデジタルテープレコーダーをはじめとするデジタル・マルチトラック機器と接続するスタンダードインターフェイスであり、Merging Technologies PyramixなどのDAW (デジタル・オーディオ・ワークステーション)にも接続できます。基本的に、MADIにはスタンダードAES/EBUインターフェイスが採用されており、時分割多重(Time Division Multiplexing)によってすべてのチャンネルを1つの標準フレームに凝縮します。